日本スキー学会優秀発表賞

日本スキー学会では,若手研究者を育成し,研究活動の活性化に資することを目的として,学会大会あるいは研究会において,
特に優れた講演を行った発表者を表彰しています.


受賞者一覧

大会名:日本スキー学会2015年度研究会
受賞者:吉田 陽平(信州大学大学院)
題目:「熟練度の異なる技術選スキー選手による急斜面大回り滑走動作の3次元解析」

   

大会名:日本スキー学会第25回大会
受賞者:廣瀬圭(秋田大学)
題目「実滑走情報を用いたスキー・ターンのメカニズム解析に関する研究

 
 
大会名:日本スキー学会2014年度研究会
受賞者:石塚 創也(中京大学大学院)
題目:「恵庭岳滑降競技場の建設と自然保護をめぐる議論-地方紙「北海道新聞」の検討を中心に-」

日本スキー学会2014年度研究会にて
優秀発表賞を受賞した石塚創也氏


大会名:日本スキー学会第24回大会
受賞者:伏見知何子(Area51s)
題目「スノーボード・ジャンプ台における飛び方を対象とした動作・意識分析に関する研究

発表賞受賞写真(第24回大会)
日本スキー学会第24回大会にて
優秀発表賞を受賞した伏見知何子氏


大会名:日本スキー学会2013年度研究会
受賞者:近藤亜希子(秋田大学)
題目「小型力センサを用いたスノーボード用雪面反力計測システムの開発に関する研究

発表賞受賞写真(2013研究会)
日本スキー学会2013年度研究会にて
優秀発表賞を受賞した近藤亜希子氏